自然いっぱいの能登島で楽しいガラス体験をしよう!

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能登島ガラス工房 会社概要

能登島ガラス工房は、能登半島の付け根に位置し、四方を海に抱かれた周囲72Kmの静かな島「能登島」にあります。能登島大橋架橋後の1984年7月に石川県の誘致により廃校利用、観光誘致、雇用促進、新しいガラス工芸開発などを目的としてオープンしました。

さまざまなガラス工芸技法を用い、多くのガラス製品を製造・販売しております。工房の目玉であるガラス製作体験は「能登島」へお越しのお客様のご旅行の思い出、お土産として喜ばれているほか、本格的にガラス製作技術を学ぶ人の為に開講した「長期ガラス講座」は、現在30年の歴史を持つに至りました。今では全国各地で活躍する多くのガラス作家を生み出すまでに成果を挙げております。

※2014年1月より新工房に移転

名称(有) 能登島ガラス工房
代表取締役社長由水常雄
設立1984年7月
住所石川県七尾市能登島向田町122-53
TEL(0767) 84-1180
FAX(0767) 84-1380
社員数7名
営業時間9:00~17:00

代表プロフィール

由水 常雄(よしみず つねお)

由水常雄のプロフィール写真
出身地
徳島県
学歴
東京都立新宿高校 卒業
早稲田大学博士課程 修了(美術史)
プラハ、カレル大学博士課程 留学
1968年
成城大学、和光大学、多摩美術大学、早稲田大学、岩手大学、群馬女子大学、日本女子大学、他講師、国立台湾芸術大学客員教授、ヴェネチア現代
2007年
ガラス・ビエンナーレ審査員、日本伝統工芸展監査委員、朝日現代クラフト展、テーブルウェア・フェスティバル、神奈川七宝展、神奈川県美術展、その他の審査員を歴任、第一回北川桃雄賞、流沙海西奨学会賞
1981年
ガラス作家養成校・東京ガラス工芸研究所 設立
以降 能登島ガラス工房、石川県能登島ガラス美術館、富山ガラス造形研究所、徳島市ガラススタジオ、西伊豆黄金崎ガラス美術館等の設立・企画コーディネートを行う
個展
パリ、ハンブルグ、ニューヨーク、日本各地
テレビ出演
NHK女性手帳、人間大学、趣味百科、日曜美術館、男の食菜など多数
著書
『ガラスの謎』『世界ガラス美術全集』『正倉院の謎』『ローマ文化王国・新羅』『ガラス入門』『トンボ玉』『天皇のものさし』『エミール・ガレ』他80余冊
現職
㈲能登島ガラス工房 代表
箱根ガラスの森美術館 顧問
ガラス作家
著述業
Webサイト
由水常雄の仕事

TEL 0767-84-1180 営業時間 9:00~17:00

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